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【過去問題集】できました!

『水産海洋ハンドブック 第3版』【過去問題集】できました!

ご応募いただいている方へは本日発送いたしました。お手元に届くまで今しばらくお待ちください。

〈収録内容〉
◆国家公務員採用試験問題〔水産〕
 平成27年度〜平成24年度 総合職試験(大学卒業程度試験)(農業科学・水産)
 ※院卒者試験問題は掲載していません。
 ・専門(多肢選択式)試験問題・解答/専門(記述式)試験問題/政策論文試験問題(設問のみ)
 平成23年度 I種水産(農学IV)
 ・専門(多枝選択式)試験問題・解答/専門(記述式)試験問題
◆技術士試験問題〔水産部門〕
 平成27年度〜平成23年度
 第一次試験問題(専門科目)・解答/第二次試験問題
※過去問題は国家公務員試験・技術士試験どちらとも,一部改変・省略しているものがあります。

『水産海洋ハンドブック 第3版』ご購入者へ「国家公務員採用試験〔水産〕・技術士試験〔水産部門〕 過去問題集」をさし上げます(一般販売・個別販売等は行っておりません)。“第3版”の問題集は表紙の下部に1本線が入っています(下の写真(右側))。
応募方法は本書の帯をご覧ください。

水産海洋ハンドブック 過去問題集

コメント

[C3] 質問です

現在、「改訂 水産海洋ハンドブック」と問題集を持っているのですが、国家水産の問題は地方上級水産の問題と傾向などで違いはあるのでしょうか?(当方、地方上級と国家の受験を考えている大学生です)

また、「改訂 水産海洋ハンドブック」の397pの遊離アミノ酸の記述で「赤身魚には多量のヒスチジンが存在するが、血合筋では普通筋の半分以下である」との記述がありますが、これは本当でしょうか?

インターネットで調べ物をすると「血合筋の方がヒスチジン含量が多い」と書いてあるサイトが多いですし、私自身、ヒスタミン中毒の危険性が高い魚種(マルソウダ等)を食べる時は、血合筋を除去して食べています。

本試験にてヒスチジンについて問われる問題が出たこを考えると気が気ではありません。

お手数ですが、回答をお待ちしております。
  • 2016-06-18 03:20
  • Xepher
  • URL
  • 編集

[C4] Re: 質問です

お客様
お問い合せをいただき有難うございます。
また、誠にお手数をお掛けいたしますが、直接メールにてお返事を差し上げたく存じますので、下記、生物研究社のメールアドレスにご返信先をお教えいただけませんでしょうか。

aquabiol@$kiwi.ne.jp(@$は@に置き換えて下さい)

どうぞよろしくお願いいたします。

> 現在、「改訂 水産海洋ハンドブック」と問題集を持っているのですが、国家水産の問題は地方上級水産の問題と傾向などで違いはあるのでしょうか?(当方、地方上級と国家の受験を考えている大学生です)
>
> また、「改訂 水産海洋ハンドブック」の397pの遊離アミノ酸の記述で「赤身魚には多量のヒスチジンが存在するが、血合筋では普通筋の半分以下である」との記述がありますが、これは本当でしょうか?
>
> インターネットで調べ物をすると「血合筋の方がヒスチジン含量が多い」と書いてあるサイトが多いですし、私自身、ヒスタミン中毒の危険性が高い魚種(マルソウダ等)を食べる時は、血合筋を除去して食べています。
>
> 本試験にてヒスチジンについて問われる問題が出たこを考えると気が気ではありません。
>
> お手数ですが、回答をお待ちしております。
  • 2016-06-20 10:40
  • 生物研究社
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★単行本
ニホンジカの全身骨格
砂浜海岸の自然と保全
鯨類海産哺乳類学[第三版]
アクアバイオ学概論
水産海洋ハンドブック 第3版
環形動物 多毛類IV
生態学入門―生態系を理解する 第2版
網走の小型捕鯨
鳥羽山鯨類コレクション
日本の湿原
貧酸素水塊―現状と対策
日本産寒海性コンブ類の形態と分類
シャットネラ赤潮の生物学
ミナミイセエビ―驚くべき生態と増養殖への挑戦
エビ・カニ・ザリガニ―淡水甲殻類の保全と生物学
アワビは増やせるか―増殖の歴史
東京大学三崎臨海実験所雑記
自分さがしの自然観察―私たちはなぜ生きている?
海鳥の行動と生態―その海洋生活への適応

「海洋と生物」隔月刊雑誌
231号【国境を越える海洋生物−移入経緯と対策−】
230号【生物和名における問題−藻類編−】
229号【日本の野生メダカの保全と課題】
228号【琵琶湖の漁業と外来魚】
227号【沿岸漁場における生物多様性】
226号【ワカサギの資源管理と増殖の実態と課題】
225号【ハゼ亜目魚類の両側回遊】
224号【日本の鰭脚類の管理戦略】
223号【次世代海洋資源調査技術における資源探査と環境調査の技術開発】
222号【ラビリンチュラ類の生物学と産業応用】
221号【魚類行動生理学】
220号【黒潮の恵み-生物生産の仕組みと変動機構】
219号【Dugong dugon-ジュゴンのすむ海をめざして】
218号【瀬戸内海の栄養塩管理-持続的な海草養殖に向けて】
217号【有用水産生物の種苗をつくる-II】
216号【有用水産生物の種苗をつくる-I】
215号【海洋プラスチック汚染と生物影響】
214号【海洋生物の地理分布モデリング】
213号【身近な水辺の自然の価値を探る】
212号【水産環境における放射性物質の汚染と影響】
211号【日本のスナメリ研究最前線-II】
210号【日本のスナメリ研究最前線-I】
209号【津波の海に生きる未来創生II:その後の気仙沼舞根湾調査】
208号【貝類漁場からみた有明海の環境】
207号【海洋酸性化】
206号【魚のゆりかごとしての水田-湖国・滋賀からの発信】
205号【水環境への提言:漁業生産を維持するために】
204号【漁場環境計測技術が築く豊かの海】
203号【津波の海に生きる未来創生:気仙沼舞根湾調査】
202号【緑色藻類の性】
201号【黒潮圏沿岸海域の温暖化と適応策】
200号【海洋生物と放射能】


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